| 今までのわずか約1/5*の料金で、家計ラクラクお湯づくり。 |
家計の消費エネルギーの約30%占めると言われる給湯コスト。自然冷媒(CO2)を使ったヒートポンプ方式と時間帯別電灯契約を利用できるエコキュートなら、給湯コストが約1/5*に低減。この節約額を新聞代や住宅ローンの返済にまわしたり、教育費や家族旅行の費用にあてられるなど、家計ラクラク・暮らしニコニコの給湯機です。
*:都市ガス給湯機との比較
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定格COP=4.02の高効率給湯で、
ひと月の給湯コストは約1,000円!
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(注)
●COP=消費電力のあたりの加熱・冷却能力を表す単位
●連日、残り湯を沸かし直しをご使用された場合、給湯コストが割高になる場合があります。
●冬期寒い地域では凍結予防ヒーターが入りますので給湯コストは増加します。
●給湯負担:IBEC((財)建築環境・省エネルギー機構)Lモードの43℃換算湯量を各月の給水温度で換算。
●電気料金プランは、電力会社によって異なります。最寄りの電飾会社にお問い合わせください。
試算条件
※JRA(日本冷凍空調工業会)ヒートポンプ給湯機の消費電力量の計算要領による。
※給湯基準負担はIBEC((財)住宅・建築省エネルギー機構)Lモードを使用。
※外気温度、給水温度は日本冷凍空調工業会規格(JRA4050:2001)による。
※電気料金は東京電力「電化上手」で計算。電気基本料金に占める給湯の割合:1/10。
※都市ガス料金は、東京ガス「料金表C」で計算。
※LPガス料金は、310円/m3で計算。
※エコキュートの機器効率:288%。
※電気料金は、2004年2月現在の数値を使用。
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